「自然体に行動する」=「頑張らない」ではない

極力自然体に行動する方が良い結果に結びつきやすいと最近思います。

間違えてならないのが
「自然体に行動する」=「頑張らない」ではないということ。

わたしはカレー屋をしたり、介護関係の仕事をしたり、
スポーツ関係の仕事をしたり、各種団体の役員をしたりしております。

結構色んな事をしてかなり無理をしていると思われる方も多いです。

結構大変なときもありますが、極力無理はしないようにしています。

例えば、会合や新事業へ関わる際に私が身軽にならないとならない場面がありますが、
どうしても身軽になれないときは無理はしないようにしています。

例えば、「従業員がどうしても代われない」
「私自身が睡眠不足」
「会合や勉強会に収入の度を越えて参加しない」
など。
起業した直後のときは、そのバランスが分からず、
何でも話があれば無理して対応していました。

そして良い結果もありますが、
それを上回る悪い結果がでたりして、
結果的にマイナスになってしまうという事が多々ありました。

そういった経験を繰り返す中で、
良いバランスで結果的にプラスにさせることを意識するようになりました。

まだまだ、バランス感覚は最高潮ではありませんが、
健康と時間の使い方を意識していかに効率的に仕事をしていくかが、
最終的に良い結果をだすのに必要なのだと思います。

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